1月16日は、母の命日でした。何年経ってもその日の事を思い出します。
彼女が、ここにいないのが、自分の歳が重なる程、何か不自然で、悲しく、
愛おしく想います。
しかし、それとは裏腹にとても喜ばしい日にもなりました。
友人のお子さんが、 同じ日に無事、生まれて来てくれました。
こうして、時を重ねて、きっとこの日の印象が少しづつ変わっていくのでしょうね。
今日の天気の様に雨から雪にかわり、そしてまた雨に雪へと。そして、晴れるのかな。
母の命日にご連絡いただいた皆様に感謝致します。ありがとうございました。